同窓会便り

 昨年『韓国歌謡史、上下二巻』を上梓した朴燦鎬学兄(66年文学部東洋哲学

科卒)が去る9月19日(木)東京・東中野space cafeポレポレ坐において

、「DJ講座韓国歌謡史2019」を開催した。

 19世紀末から、植民地期、解放後に至る約百年間の朝鮮・韓国の歌謡史につ

いて、2時間にわたり、音楽を交えながら熱弁をふるった。

 会場には多くの日本人韓国歌謡ファン、同窓生、そして内海愛子(恵泉女学

園大学名誉教授)氏ら研究者が多数参席していた。





「韓国歌謡史」出版 朴燦鎬さんの思い 時代のうずき、歌に - 毎日新聞
.pdf
Download PDF • 1.02MB

最新記事

すべて表示

今年活動中のウリ稲門会日誌を掲載致します。

2020年 ウリ稲門会日誌 年初〜8月末 1月14日 代々木山水楼にて拡大幹事会を兼ね新年会(現役学生も多数参加) 1月22日 コリア三田会玄東實顧問を訪問し新年の挨拶(尹会長) 2月28日 ウリ稲門会ニュース第33号発刊 3月1日 幹事会を予定するも新型コロナ感染拡大の状況に鑑みやむ無く中止 3月23日 尹会長の九州地区会員訪問も中止 4月 ※ 5月16日開催予定であった春の懇親会、中止決定

Uri

Tomonkai